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フェイクニュースとは!事例をあげてわかりやすく

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フェイクニュースとは

フェイクニュースが当たり前に

報道されているようですが事例をあげて

フェイクニュースとは何なのか

ご覧下さい。

ご存知でしょうがフェイクとは?

フェイクとは模造品や偽物という意味ですから、これがニュースとなると嘘ニュースというように言うと分かりやすいかもしれません。

事実ではない事を伝える報道という事になるわけですが、このフェイクニュースの事例は日本でも後を絶ちません。

日本に限ったことではありませんが、世界中でこうした嘘の情報というのは飛び交っているという事になるでしょう。

ここで大切なのは、嘘を言うのは何処かという事になるのですが、これが実は報道機関が最も多いと言っても良いかも知れません。

日本はかなり信用されているとも言われる報道機関ですが、普段から当たり前のようにテレビや新聞などで見るので、
ついつい信用してしまうという事になるのですが、重要な事になるほど嘘の情報が流されやすいという事があるので注意して
聞いたり観たりしていると気づくこともあるのでしょう。

フェイクニュース

何故なら重要な情報程人がその情報によって行動をするという事があるので、ある目的をもって嘘の情報ながす価値があるという事になるからです。

最近ではわざと嘘の情報を流して世間の関心を集めるという炎上商法のようなものも当たり前のようにしますし、大手メディアなどの場合は自分たちの主義主張を民衆に刷り込んでいくというような目的でも流されますから注意が必要です。

特に最近はネットが普及した事で、これまでの大手メディアの嘘の情報がどんどんとばらされているという事があります。

ネットの場合は動画が動かない証拠の形で多くの人が視聴するようになるので、嘘は忽ちバレるという事になってしまうわけですね。

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フェイクニュースの狙いは何処に!

フェイクニュースの狙いはこれを出す所によって異なるわけですが、よく行われるのは自社の主義主張を民衆に浸透させるという目的で行われることが良くあります。

大手メディアなどは必ずこれをしているのかはわかりませんが。

例えばフェイクニュースの代表格として名高い新聞社であれば、国と国の問題の事例などがあります。

これは日本の戦後最大のフェイクニュースと言っても良いのかもしれませんね。

フェイクニュース2
この嘘がバレた時には新聞社は社長が謝罪関係を開いて辞任するというような事にまでなりました。

人道的な行為という事で新聞社をこれを何十年に世も渡って掲載し続けて、当時の日本政府はとんでもないことをしたというように掲載し続けたのですが、何とこれが全くの嘘で何の証拠もないものだという事が後に分かり、上記の様な社長が誤報をしたといって誤るという事になったわけです。

ですが、新聞社はこうした慰安婦に関連する記事を30年以上にわたって掲載し続けていて、訂正記事だけでも18記事も訂正しているという始末ですから、これが誤報などではなく、ねつ造の嘘の報道で合ったという事は今では常識となっています。

さすがに一度ぐらいなら誤報という事もありますが、18回以上でしかも何十年にわたって報道してきた事が誤報でしたでは通りません、間違いなくフェイクニュースでした。

事例で分かる普通にフェイクニュースは存在していた!

フェイクニュースの事例を挙げると枚挙にいとまはありません。

歴史的なフェイクニュースであればテレビ局ビデオ問題というものがあります。

これはある宗教団体がある一家を殺してしまったという事件にテレビ局が関わっていたというもので、当時ある一家が教団批判をしていたビデオをテレビ局が撮影しており、それを知った団体に見せたことで、ある一家が殺されてしまったという事件です。

フェイクニューステレビ
この事件の犯人が宗教団体だと分かったのは10年以上後になってしまうわけですが、当時そのテレビ局は何も知らないふりをしてある一家が失踪したという事を報道していて、その犯人は団体である可能性を全く知らない振りをしていたというわけです。

自分達がビデオを宗教団体に見せた1週間後にある一家が失踪しているという事を知っているにも関わらずに、自分達がビデオを見せたことは報道しないで、ある一家が失踪したので情報を下さいというような事までテレビで言っていたのですからまさに驚きというよりはあきれるしかありません。

そして、団体が次々に警察に捕まってそうした犯人たちがテレビ局のビデオを見たという事を証言した時ですら、テレビ局はビデオは見せていないという回答をし続けて、警察の捜査を妨害するという事までしたようです。

ニュースではビデオを見せたと指摘する他局のテレビに抗議声明までだすという事までしたのです。

ですが、捕まった団体の犯人のメモがビデオと完全一致するという言い逃れの出来ない証拠が出てきて、ようやくビデオを見せたことを認め、社長や関係者が辞職したようです。

まとめ

最後までご覧頂きましてありがとうございます。

驚きですね、あくまでもフェイクニュースなので

何処までが本当のことなのかは

私もわかりませんので、その辺は

ご了承下さい。


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